保護者の声

幼児クラス

加古川市 S様

 4歳になった息子を預けて一年になります。
 とても楽しんでころあいさんに通っていて、夏休み、冬休みも"明日はころあいさん?"と毎日のように聞いてきていました。
 ひとりひとりの個性を尊重してくださるので、マイペースな息子ですが、ありのままの姿で、楽しく通って行けてるのだと思います。
 預けた1年での成長は著しく、ころあいさんでの日々なしには見られない事柄がたくさん。 
 あまり積極的に外で遊ぶタイプではなかったのですが、虫やカエルが大好きになっていたり、木の棒を集めて嬉しそうにはしゃぐ姿が見られるようになったり、お友達や先生との関わりも、集団の中での大きな学び。
 1年経って、また春が巡ってきて感じるのは、自然と共に過ごす  四季を肌で感じる時間は、小さな息子の中に早くも刻まれていて、 "また訪れる春夏秋冬を  今度は前よりちょっと  味わおうとしているな '' という感触。一緒に味わう仲間がいる事も、とても有り難い事です。
 息子のそんな姿を前に、生き生きした毎日を送っているのだなぁ、と  隣で見ている親としても幸せを感じています。
 またこの一年、また一年、と、どんな風に息子の心に刻まれていくのか楽しみです。

加古郡稲美町 T様

 ころあい自然楽校さんには、我が子が2歳になる親子クラスの頃からお世話になっています。初めての育児で、世の中に沢山の子育て情報が溢れ、混乱しそうになる中、出逢えた親子クラス。色々な保護者の方の意見を聞いたり、情報交換をしたりすることで、子ども達に大切にしたい想いを整理することができました。
 現在は、幼児預かりクラスでお世話になっていますが、スタッフさん達は本当に素晴らしい方ばかりだと、いつも感じています。決して強制や抑圧をせず、常に子どもの声に耳を傾け、子どもの想いを汲み取り、丁寧な言葉で寄り添って下さいます。また、自然の中で体を動かすだけでなく、発達段階を考慮した制作活動も取り入れており、子ども達の将来を見据えた保育をしてくださっているなあと感じます。
 さらに、保護者にも温かく接して下さり、日頃の子育ての悩みにも優しく耳を傾けて下さるので、本当にありがたいです。スタッフ間の連携も素晴らしく、どのスタッフさんも子どものことだけでなく家庭環境まで理解してくださった上で声をかけてくださるので、とても安心できます。
 このように温かな空間で、安心できる大人達に囲まれ、親の私たちまで成長させていただけるころあい自然楽校さんに出逢えて本当にありがたいです。

高砂市 F様

 ころあいさんに親子クラスから通い始め、3年が経ちます。

 スタッフさんを始め保護者の方もあたたかい方ばかりで、こどもたちものびのびと過ごしています。

 年中になったばかりの我が子が「○○ちゃん大好き!あ、○○ちゃんも○○ちゃんも○○くんもみんな大好き」と、スタッフさん全員とお友達みんなの名前を挙げて言い出した時には、この子の心はほんとに満たされているなと感じました。

 森では自然に触れ、遊具のない場所で遊びを見つけたり、保育室では静の時間として折り紙やはさみ、絵の具や木のおもちゃ、ドイツゲームなどで遊べる時間があり、充実した保育をしてくださっています。

 親としてもスタッフさんの子どもたちへの声がけに学ばせてもらう機会が多く、育児で悩んだ時のアドバイスにいつも助けられています。

 帰りの伝達では保育内容を楽しく伝えてくれるので、私の楽しみになっています。大切な幼少期をころあいさんで過ごすことができてよかったと思います。

三木市 N様

息子が、年少の時に週に一度の親子クラスに通い、年中から預かりクラスでお世話になっています。(現在年長)

 

預かりクラスに通いだして、息子はお友達に嫌な事をされて言えずに我慢していると先生が見つけてくださりました。

息子に、「嫌なことは嫌と伝えていいこと。伝えないと、友達に嫌だということは伝わらない。」という事を教えてくださり、息子が嫌だ!という感情が出せるよう見守ってくださいました。

2週間ぐらいたって息子がお友達に、「それは嫌だからやめて」と伝える事ができていましたよ!と先生が報告してくださりました。

息子も、嫌なことを伝えていいんだ。とスッキリした表情をしていました。

 

子ども一人ひとりの個性を伸ばせるよう、先生方はとても丁寧に関わってくださっています。

 

線が細くどちらかというと、弱々しいタイプの息子でしたが、自然の中での日々活動することで、力強く走る事ができるようにもなってきました。カナヘビやカエル、さまざまな虫をとるのも大好きです。

自然の事、それに関する絵本などを読んでいただき体験する事でより頭に残って覚えているようで帰宅してからは、じゃがいもの植え方はこうするんだよ。なども教えてくれます。

 

息子はころあいさんのお友達も、先生も大好き!と言っています。

 

息子がイキイキとしている姿をみて、送り迎えに時間はかかりますがそれ以上の価値があるな。と思っています。

感性豊かな幼児期に、先生方に温かく見守っていただきながら、自然に触れながら思いっきり走り遊ぶ、異年齢の友達と一緒に関わることなど貴重な毎日を過ごさせていただけている事に、ころあいさんを選んでよかったな。と思っています。

明石市 Iさま

●「お母さん行かないで」と泣いて訴える子どもと離れるのは、心苦しく迷いもありましたが、お迎えの時、わたしの顔を見た瞬間の、はじけるようなあの笑顔を見ると、不安は吹き飛びました。先生からの報告や、保育中の写真、泥んこの服や、木の実や葉っぱなどたくさんのお土産、子どもの言動などから、ここで過ごす時間がどんなに楽しく濃いものであるか簡単に想像することができます。幼児期における自然体験の必要性を認識しておりながら、今の時代、家庭保育では限界があると悩んでいましたが、ころあい自然楽校には、稲美の自然、地域のあたたかい目、安心できる大人など、自然の中で思いきりあそぶことができる環境が整っています。特別なことは何もせずとも、あそびの中で五感を使い身体で体験することが、豊かな知識や社会で生き抜く力へと繋がっていくと確信しています


●子どもが自宅で「自然楽校ごっこ」をします。子どもがどれだけ楽しい時間を過ごしているか、どれだけ丁寧に関わってもらっているかが伝わってきてとても嬉しく思います。知らない間にたくさんの動植物の名前を覚え、体力がつき、紐を結べるようになりました。ごっこあそびが広がり、お友だちとの関わりも上手になってきました。これらの成長は、特別な教育ではなく、毎日の生活、ほとんどがあそびから得たものです。これが「知る」のではなく「感じる」ことなのだと、私自身、体験することの大切さを日々感じています。

加古川市 Oさま

一番大切な幼児期をどう過ごすかという事を私自身ものすごく悩んでいました。

いろんな保育園も見学に行きましたが、私が納得する事が出来ず、唯一絶対ここに通わせたいな。と思えるのがころあい自然楽校でした。
毎日あぜ道を歩き、色々な虫や、季節のお花に出会い雨でもカッパを着て散歩にでます。畑の野菜もよく見ているので、教えていないのに、野菜の名前をよく知っています。

楽しく遊んでいるだけなのに、知らぬ間に体力がついて、本当にたくさん歩けるようになったなぁ。と感心しています。
五感を刺激すると、ストレスにも強くなるといわれていますが、今の時代、なかなかこのような自然で保育できる環境がないので、ころあい自然楽校は本当に素晴らし環境の中にあると思います。
保育室に置いてあるおもちゃも、こだわりのおもちゃばかりです。
色々な絵本も読んでくださるので、息子はとても絵本が大好きで、図書館へ行って、同じ本を借りては上手に読んでくれます。
家に帰ってきてからお友達の名前をたくさん教えてくたり、自然楽校で歌っているわらべ歌を歌ってくれたり、いつもニコニコしながら自然楽校での様子を教えてくれます。
朝も早い時間から、玄関で早く行くよー!!と靴を履いて準備をしている姿をみると本当に楽しんだなぁ。と嬉しく思います。
保育士の方も、本当に素晴らしい方ばかりで、ありのままの姿を受け止めてくださいます。 そして、日に日に子ども同士が関わりあい仲良くなっている姿が今はとても嬉しいです。
幼児期の経験は、これから大人になっても大きく影響してくるので、息子が自然楽校で経験した色々な事は、一生の宝物になると思っています。

加古川市 Nさま

 稲美町の自然の中で、そこにあるもの、一緒にいる友達との触れ合いが遊びを生み出しているようです。遊具なんて特別必要ではないのだということが1日の振りかえりのお話で、子供の表情でわかります。

 雨だから外遊びできないねと言いがちですがころあいさんは違いました。
雨だから、雨に絵の具で描いた絵をあててみたり、雨で鳴くカエルの声を聞いてみたり。自然のあるがままに触れさせてもらえる素敵なところです。

加古郡稲美町 Sさま

 我が家は田舎の4世代8人家族でした。
 長女は毎日ひぃばぁと1時間は散歩をして天気の良い休日は皆んなで畑仕事をして長女も畑でハイハイをし、お昼にはそのまま畑でおにぎりを食べる、そんな生活でした。
 しかし、ひぃばぁが亡くなり、じぃじが車椅子になり、次女は長女とは違う環境に。更に私は双子の早産で4ヶ月入院…次女の大事な幼少期が…と悩んでいた時に出会ったのがころあいさんでした。
双子の登場で情緒不安定の次女。
離れるのが寂しく泣き叫ぶ次女に先生の
「来たくなかったのに来てくれてありがとう、泣いてもいいんだよ。」
という言葉。しっかりと次女の目線に合わせて本当に優しく、それがどれだけ親の私も安心したか…。

ころあいさんでの生活はとても自然です。
毎日季節の移り変わりを感じながらあぜみち散歩。
雨の日は雨の楽しさ、雨で色水遊び。
休耕田で夏のびきった子どもの背よりも高い雑草を皆んなで抜いたり。
バッタの顔を皆んなで見比べたり、うろこ雲を見上げてスケッチしたり。
見渡す限り稲穂の田んぼが一気にかられてるのを見て驚いたり
色んな木の実で色とりどりのお弁当を作ったり。
そんな自然の遊びの楽しさを子どものようにキラキラした目で今日はこんなことをしましたよと話してくれる先生。

本当に毎日色んな自然の遊び、手遊びが出て来て、先生方の子どもと次はどんな事をしようかと、考えてくれている内容に私も明日は何をするんだろ?
どれだけ、遊び方があるんだ?と驚く毎日です。
落ち葉の上で一緒にでんぐり返ししてくれる、素敵な楽しい大人の先生。
その素晴らしさに次女は、いつ、気がつくかな。

加古川市 Nさま

自然の中で目一杯遊ばせて貰って、お迎えの時にはとびきりの笑顔で迎えてくれ私もとても嬉しくなります。

 他の幼児教室で、部屋の中でハサミやのりを使って工作したり、みんなで歌を歌ったりも楽しいかと思いますが、いずれ出来るようになるし、急いで今できないといけない事でもないので、ころあいさんのように自然と触れ合って、身体で季節を感じる事は、今しか出来ない貴重な体験をさせて貰ってると感じます。

 スタッフさんもみんな子供1人ひとりの意見を尊重してくださって、子供に自分で考える機会を与えてくれます、子供にとってとても居心地の良い環境だと思います。

小学部

加古川市 Mさま

 「おやすみは日曜日だけでいいわ~。は~やく月曜日にならへんかなっ」ころあい小学部に通っている娘のつぶやき。

 

 もう7年くらいになるのか、我が家の子どもたちの学校行く行かない問題。困って困って、藁にすがっては溺れて、そんな日々。

 

 根本きこさんの「島ぐらし、島りょうり」に学校のことが書かれていて、何度も何度も読み返してた。

“「社会に出ると、自分の思い通りにできることばっかりじゃないから…(略)」そんなニュアンスのことを言われるたびに、なんだかまるで最初から幸せレベルをぐっと下げたところから始まっているような、そんな気がしてならない。”

“なぜ教育だけがこんなにも種類がないんだろうか。なぜ、人によっては泣いてまでして行かないといけないのだろうか。” (引用終わり)

 

 わたしがいきついたのは、゛子どもが笑っているのがいい” ゛不登校でもしあわせに”ということ。

 

 ころあいは、娘にとってちゃんと呼吸ができるところ。毎日が楽しくて、明日が待ち遠しいところ。自分自身の存在がまるごと大切にされているところ。とてもありがたい。

 

 みんなどんな大人になっていくのかな。わたしは子どもたちの未来がとても楽しみ。

加古川市 Aさま

 我が家の2年生になる息子は小学部へ通っています。

 

 先日帰ってきて「Aちゃんはこうしたいって言うねんけどさ、Bちゃんはあかんのちゃう?って。僕はどっちでも良いねんけどなぁ…」と言いつつ、図鑑を引っ張り出して何やら調べ始めました。

 納得のいく答えが見つかったようで、「明日この事教えたらAちゃんもやめとくって言うかも…Bちゃんもよかったーってなるわ!でもこれ覚えていけるかなー?そや!忘れんように書いていくわ!」とノートを引っ張り出し、一生懸命書いていました。

***

 小学部には宿題はありません。

 だから帰宅後はその日消化しきれなかった課題や友だちの想いにまでゆっくり向き合う時間がとれます。息子を見ていると、自分で心を動かして学んでいる事がとても伝わってきます。心動かして学んだ事はきっとこの先も忘れないんだろうな。

 

 

神戸市 Hさま

 わが家の子どもたちは、ころあい自然楽校のことも、地域の公立小学校のことも、好きです。ころあいが休校の日(水曜)は、籍を置く地域の小学校に通っています。どちらの学びの場も大切に思っている、子どもたちの気持ちが伝わるので、親である私も、そうしようと決めました。

 なぜころあい小学部へ?そう聞かれて、立ち止まる時があります。公立小のシステムや先生方の働く環境に、いろいろ思うことはあっても、楽しんで通っている日もあるからです。

 でも、子どもたちの様子を見ていて、ああ、やっぱりここだ、と思う瞬間があって。

 今日一日、こんなことを学んだ、みんなでこんなことをして、私はこう思った、と、自分の言葉で話しはじめて止まらないのは、ころあい自然楽校に行った日。

 世の中で起きている出来事について、もっと知りたい!という9歳と6歳の好奇心を、十分に満たしてくれるのは、ころあい自然楽校のほうなのです。

 「だって、やらされている勉強じゃないから」とは、ころあい小学部に行くことを決めた当時小3の娘が語った言葉。

 公立校の先生に、もっと自由を。もっと時間を。幸せなおとながたくさんいる学び舎に、こどもを託したいです。

親子クラス

姫路市 Oさま

「子どもが導いてくれた場所」
探し当てたのは私なのですが、選択肢を与えてくれたのは子どもです。子よ、ありがとう。そして、通ってみて未来が明るく開けてきたように感じています。もっと早くに出会うことができれば、、、が本心ですが、まだまだこれから!!お母さんも学びます!

加古郡稲美町 Hさま

 この春から親子クラスに通わせてもらっています。
 息子と娘と私と3人、毎週水曜日が待ち遠しくて。
 保育や環境、スタッフの方々が素晴らしく、こどもの目がキラキラしてるのは言うまでもなく、ころあいさんに行くと私自身がすごく元気をもらえていました。
 それに心にゆとりと余裕が生まれます。それまでは自分の心とは裏腹に子どもに対して感情的に怒ってしまうことが多々ありました。でも、ころあいさんに行ったあとの私には、待つ余裕がある。受け止めるゆとりがある。笑顔で優しくいられる。
 ころあいさんに行くことで私が元気になりじっくり子どもと向き合える。そんな時間を少しでも長く、少しでも多く持てれば、子どもの嬉しい時間がたくさん増える。とても良い循環になっています。
 きっとそれって親自身も今のありのままの姿を受け止めて認めてもらえるからではないかと思います。子育て中って自己嫌悪になることは多々あっても、認めてもらう機会ってなかなかないんじゃないかな。子どもはもちろん、親自身の自己肯定感も育つ場所だと思いました。
 また、この歳になって学べる喜びがありました。私は自然育児に対してそこまで意識高くはできてなくて…。どうしていいか分からないでいたら「できるところから」と言ってくださった。それを聞いて全部は難しいけれど、今の私に出来ることを見つけて実践しようと思いました。知らないでいるより、知ったうえで出来ることを選択していきたいと思います。
 子どもが育つうえで最適な場所であることはもちろん、『親が育つ場』でもあると思います。子どもと一緒に体験でき学び育ち、大人も子どもに返ることができる。これって本当になかなか体験できるものではないと思います。
 そんなころあいさん一歩踏み入れると空気がかわる。パワースポットなんじゃないかと思っています。

明石市 Nさま

ただ楽しいだけじゃなくて、これから先の子育て、暮らしで大事にしたいことが毎回ぎゅっと詰まった内容になっています。

保育士さんもお母さん方も素敵な方ばかりで、子どもたちを皆で見守る感じが、居心地いいです。

加古川市 Hさま

以前、長男と別の親子教室に通っていましたが、
踊りから始まって、手遊び絵本、その日の工作や遊び、終わりの歌など…
全くやらずに走りまわって、毎回何しに行っているのかと苦痛でした…

でも自然楽校は親の為に座談会があったり、1週間でコロコロ景色が変わって行く中での畦道散歩、興味深い講座を開催してくださったり、しかも託児してくださるのでしっかり聞けてとても勉強になります
座談会は自分が発表する機会があるので不慣れな方は緊張するかと思いますが、自分が勉強できる良い機会ですし、みなさん楽しみにされてるので緊張などなく意見交換の様な楽しい話会になります。
内容も興味あるものばかりなので毎回楽しみです。
私は虫が苦手で畦道散歩も大丈夫かなと不安でしたが意外に平気でした、小さい子がキラキラした目で虫を探していたり、見つけた時の嬉しいそうな顔がとても可愛いです。子供の顔見ながら散歩とか普段しないので私にはとても新鮮で良かったです。

親子クラスと言っても子どもが歌ったり踊ったりしているのを見ているだけの親子教室ではなく、自然楽校の親子クラスは親も勉強できたり楽しめたり、子どもも自由にのびのび遊べて、成長もみられるので、通っていて本当に良かったと思います。

加古川市 Nさま

 こんなにも色々な体験をさせてもらえるとは思っていませんでした。最近いうと子どもと渋を味わいながらの干し柿作り、香りを学んでのハンドクリーム作りなどやったことのないことに踏み出すきっかけを与えていただいて、自分でもできるんだということをたくさん体験させていただきました。発酵講座を通して菌の大切さを学び、ぬか漬けや甘酒づくりを今も続けています。

 座談会を通して、忘れかけていた本を読むこと、学ぶ意識をもう一度取り戻せましたし、皆さんと子育てや生活などについて一緒に悩んだりしてこんなに密度の高い親子クラスはないと思います。