〇第二回決定!「電気と仲良くなる電磁波講座」

前回、大変ご好評を頂いた講座。一回受けた方も、もう一度受けたい!と熱いメールを頂きましたので、再度開催させて頂くことになりました。

 

私個人的には、保護者全員に受けて頂きたい講座です。1年に2回も連続でお呼びする講座なんて、滅多にありません。
 
電磁波怖いよ~という講座ではないので、安心してお越しくださいね!

ご自身で出来る対策ってたくさんあるのです*




先日の記事にも書いたかもしれませんが、

私自身はこの講座を受けて、自宅の電化製品に電磁波対策をとることで

「こんなにも変わるのね!!」と思うほど、電気と親しい間柄になれたと体感しています。



電磁波を怖がらずに必要な知識を入れて、講座名どおり「電気と仲良く」なれたら・・・

一番良いかも?と思います。



講師は、電磁波測定士という肩書をもっていますが、ただの電磁波測定士とはわけが違う。

自分の感覚を研ぎ澄まして、電磁波を感じるそうです。

きっと日本に一人しかいないよね~そんな方!




どんなことでも、百聞は一見にしかず。書籍などには載っていない情報ばかりです。

家族のために勉強したい方はおいでください。



つくづく思うのですけど、大人になってから勉強することって本当に大事ですね。

 
 
≪募集要項≫

「電気と仲良くなる電磁波講座」

◯日にち:2018年11月11日(日)

◯時間:13:30-16:30(受付13:15~)

◯場所:加古川市総合福祉会館(会議室201・202)
 
◯金額:7000円(資料代400円込み)二回目受講の方3000円(資料代込み)
 
◯募集人数:先着40名

◯募集開始:2018年8月27日(月)8:00~
 
 
◯申込先→eekoroai@gmail.com
(申込講座名、参加者名、当日の緊急連絡先を書いてメールしてください。口頭での申込は受付しません。)

◯講師:猿田 友さん(関東在住)
 

※託児はありません。こどもさんを連れての参加はご遠慮ください。

※11/9~13に希望者の個人宅に出向いて、電磁波測定(対策)して頂けることになりました。
こちらは先着8軒。1軒につき、25000円です。ご希望の方は、合わせてお申込みください。(現在7軒埋まっています)
   
  
  
4/16講師フェイスブックの記事ですが、わかりやすい記事でしたので、ここに転載いたします。



→以下、講師の記事より


必要なものは必要な人に、必要なタイミングで届くと思うから
 
普段、あまり書く事は無いですが・・・電磁波の影響って思ったより大きいこともあるからちょっとだけ書かせてください。
 
本日、電磁波の測定&調整でオール電化で太陽光のご自宅に伺わせて頂きました。...
 
ご自宅に伺い、電磁波の状況を確認したら
 
主な電磁波の発生源は
 
・FAXからの電磁波
・IHの電磁波
・食器洗浄機の電磁波
・Wifiの電磁波
・インターホンからの電磁波
  
そして、一番影響が大きかったのは
 
太陽光発電からのノイズが屋内配線にのって空間全体に大きく影響していました。 
  
ある特別な技術を組み合わせ、ブレーカーでノイズを消す対策をとり、FAXとWifiの電磁波も吸収して減衰するように処置し
 
IHの圧迫感も出ないように対策をしました。またメガネに受信してしまう電磁波も減らす対策をしました。
 
ご本人からも
 
『 家が本当に静かになった 』
『 こんなに変わるとは思ってなかった 』
『 ハッキリ見えるようになった 』
 
などのお言葉を頂き
 
また妊婦さんでもあり、体調がすぐれないとお話されていましたが、電磁波対策後はつわりが楽になり、『 体調が良くなった 』というお声も頂きました。
  
電磁波は目に見えないし、急に症状が出るものではないけど、確実に僕らの体に影響を与えています。
 
必要以上に不安に思ってほしくはないけど、無関心でいて欲しくもないです。
 
特に小さなお子さんがいる家や妊婦さんには、もっともっと電磁波のことを知ってもらいたいなと思います。
 
大切なことは、健康な大人を基準に考えないこと。
  
子供は発達途中だし、頭蓋骨も薄いから電磁波の影響を受けやすいこと。
 
自宅が電磁波の発生源の場合、自宅にいる時間が長い奥さんや子供だけ症状が出て、普段仕事に出かけていて、家にいる時間が短いご主人には症状が出にくいこと。
 
自分が平気だから、他も平気だろうではなく
 
子供の夜泣き
大きくなってもおねしょする(夜尿症)
寝てる時の歯ぎしり
頭をかく回数が多い
癇癪を起こしやすい
  
は子供のストレス反応の大切なサインです。
 
電磁波だけが全てではないけど、もしかしたら子供は大人以上に無意識でストレスを感じているかもしれないので、大人が関心をもって取り組んでもらいたいです。
 
あと赤ちゃんを抱っこしたまま、赤ちゃんの頭の後ろでスマホいじるのはほんとやめてね。



転載ここまで。



お申込みお待ちしております*